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「ホテルに停止した!」「浮気相手の自宅に滞在!」がGPSネクストでわかる

「ホテルに停止した!」「浮気相手の自宅に滞在!」がGPSネクストでわかる

GPSで調べたいこと。それは
「相手が浮気をしているか否か。」
これに尽きます。
つまり、
「ホテル行っていたか。」
という情報が重要になります。

「移動中」「停止中」がわかるGPSネクスト

移動中と停止中がわかるGPSネクスト

GPSネクストは浮気調査で使うGPSの中でも、ひと際優秀な機能があります。
それは、「移動中」「停止中」がわかることです。
しかも、「停止中」のときには「滞在時間」もわかります。

つまり、この機能で
「ホテルに●時間停車していた。」
ことがわかるのです。

他のGPSではわからないのか?と思われた方もいらっしゃるでしょう。
実は、他のGPSでは「移動中」「停止中」はわかりません。

でも、検索して居場所を見ればいいのでは?
と思われましたか?

GPSを使った事がない方はピンとこないかもしれませんが、
この「移動中」「停止中」がわかることと、わからないことの決定的な違いを
比較しながら解説していきます。

これを読めば、GPSで調べる時の「移動中」「停止中」表示の大切さというものが良く分かるかと思います。

多くの位置検索型GPSは移動中か停止中かがわからない

位置検索型GPSでの見え方

位置検索型GPSでわかるのは、GPSの現在の居場所です。
検索結果をご覧ください。

位置検索画面

検索して居場所が表示されていますが、停車しているのか、それとも移動中なのか、それはわかりません。
位置検索型では、検索を何度も繰り返して、移動中なのか停止中なのかを把握するという手法を取る必要があります。

では、試しに何度か検索をしてみましょう。

位置検索を複数回

GPSは天候や通信環境などによって精度が毎回変わります。
例え、停車していたとしても、一回一回検索するたびに結果に若干のずれがあります。

この結果を見る限り、この付近に停車しているようには見えますが、確証がしにくいと感じるでしょう。

自動追跡型GPS GPSネクストでの見え方

次に、GPSネクストで見てみましょう。

GPSネクストの自動追跡画面

画面を開くと、赤いマークになっているので停車していることがわかります。

ピンをクリックすると停止した時刻がわかります。
車が動き出さない限りは、ずっとこの画面が表示されたままになります。
車が動くまで、待ってみましょう。

GPSネクストの自動追跡画面

画面を開くと、移動中になっています。車が動きたしたようです。
赤いマークが青色に変わって「移動中」になりました。
道路を走りだしたのがわかります。

この動きを過去履歴で見ると、このような画面になります。

赤いアイコン箇所で停止して、水色のアイコンに沿って動き出したのがわかります。

GPSネクストなら、車の動きによって「移動中」「停止中」がわかるのです。
いつ動くかを神経をすり減らしながら自分で検索する必要はありません。

何故、GPSネクストは「停止中」がわかるのか?

どういう原理なのでしょうか。
GPSネクストには、車の稼働を察知するセンサーが付いているようです。
それによって、移動と停止を察知しているようです。

GPSネクストで重要なことがわかるようになりました。

  • ラブホテルの駐車場に●時間停車していた
  • 浮気相手の自宅に●時間停車していた
  • デートスポットの駐車場に●時間停車していた

何時から何時までどこに居た。というのは貴重な情報です。
時間や場所が曖昧だと、はぐらかされてしまう場合もありますが、これだけわかれば充分でしょう。

まとめ

GPSネクストの自動追跡型GPSの見え方と、位置検索型GPSの見え方の違いをご説明しました。
「移動中」「停止中」がわかるのと、わからないのでは、検索結果に大きな違いがでてくるのはお分かりいただけましたでしょうか?
折角の大事なタイミングも、どのGPSを選ぶかで、見える結果が変わってしまいます。
是非、今回の内容をGPSを選ぶ際の参考にしてください。





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